1から始まるストーリー
■日刊翔太 2016 0201■
今日は「1」がつく大事な日!!
毎日が記念日だけれども、どうしても「ありがとう」を表現したくって、明治神宮に参拝させていただいてます♪
目に見えるものは信じやすいものだけれども、目に見えないとか、ボク自身が気づいていないものの働きがあって、今があると気づいているからこそ、それを感謝として表現したくなるよね^^
それは、「ご利益があるから」と神様にだけ頼る姿勢ではなく、「ありがとう」を言わなくちゃという脅迫関連でもなく、
純粋な気持ちで「ありがとう」を心から表現するために、足を運ぶ。
なにをどう信じるのかは、人それぞれだし、全部違っていてOK♪♪
無理矢理に、同じにしようとするからゴチャゴチャする。
一定の距離感があるからこそ、摩擦がおきない。
無理矢理に、一緒にするから、摩擦がおきる。
仕事でも、恋愛でも、「一緒にいたいのに、どうしてわかってくれないの?」ってなることがあるけれど、くっつけばくっつくほど、摩擦がおきて、熱が加わり、バチバチっと火花が出る。
それは、打ち上げたい花火ならいいけど、出したくもない火なら、消火が必要。
だから、距離をとって、消火作業にとりかかる。
それが、別れとか、卒業とか。
でも、別れとは「よくないから離れる」のではなく、学校で例えると、「進級したからクラス替え」のニュアンスに似ている。
飛躍するためのクラス替え。席替え。と考えよう!!
☆P.S.(最後のひとこと)☆
飛躍といえば、こんなエピソードを紹介しよう。
きっと、スターウォーズにも引けを取らないepisodeなんで、拝読しちゃってくださいね♪
1/30 に、尊敬するベストセラー作家さんのセミナーに参加した際、ご縁があって隣の席にいたヤングマン(千葉県在住の今年24歳メンズ)が、「今年、ヤクドシ」なんですよーって、しょんぼり顏を披露して自己紹介したわけですが、、、
ボクからすると、「え??なんで勝手にブルーな気持ちになってんの? 多くの人は、ヤクドシを厄年ととらえているからそうなるわけで、飛躍の年として、躍年でええんちゃう??♪^^b」と。
そうしたら、めちゃめちゃ笑顔になりましたよねwww 「なるほどー」って。
いやぁー、それにしても、人を笑顔にするって気持ちーーーもんだな♪ほんまに^^b
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